★新谷弘実先生考案の7日間ダイエットプログラム

基本的なオンライン広告

基本的なオンライン広告、メルマガ広告
での流れ、基本中の基本です、



1、タイトル
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「メール広告等」で…

「タイトル」
〜〜〜〜〜〜

の重要性は既にご存じのことかと想います。

いわゆる、メールが来たとき最初に目にする、

「サブジェクト」
〜〜〜〜〜〜〜

「見出し」…のことですね!

タイトルで見る方を、
惹きつけなければ次に進まないのです。

だから、タイトルはとても重要!

ではいくつかのポイント説明してみましょう

「本日発売開始!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

人は「本日開始!」「本日スタート!」
などの言葉に何故か弱いんです。

これをつけるだけで反応がアップするなら
つけるに越したことはないですね。

もちろん、信頼性を増すためにも
「本当に本日スタート」であることが望ましいけど、
反応率はさほど関係ないんです。

パチンコ屋でも「新台入替」の札が
年中掲げているじゃないですか!
あれと同じ理屈ですね!

人間ってシンプルなんですね!
何故か反応してしまうんです。


◆「無料」という言葉

これを利用した。
人間は「無料」という言葉に弱い。
「無料小冊子プレゼント!」

「無料レポート進呈!」という言葉は
オーソドックスだが反応はある。


2、最初の5行でグッグッと惹きつける
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
タイトル、見出しでクリックさせたら
次は最初の5行が勝負なんです。

そこで惹きつけないと見込み客は本分を読まない。

「鈴木です!」

…と自己紹介している暇はないんです。

見込み客は、先ず

「自分が得するかどうか?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

を意識的に見極めているんです

そこで、
例えば…「まだ放浪の旅を続けますか?」

と疑問系を投げかけて観るんです

「まだ○○しますか?」というフレーズは
どんな業種でも応用が効きますね!

こう聞かれれば普通はドキッとする、

この「ドキドキ」が重要なんです。

まずは感情を高ぶらせねばならない、

映画と同じですよ、

平坦なストーリーだったらウケないですよね、

まず、感情のバランスを崩すことが大切なんです、

そうする事で、
気になって、本文を読まざるを得なくなるんです。



見出し…

最初の書き出しのインパクト

そして…本文



3、具体的な数字を出す
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
よく「○○倍」アップ!なんて…のがありますよね!

カップラーメンで、
1.5倍増量…とかね!

「1.5倍」とかでもいいんだけど、
「152%アップ」といった具体的な数字を
使ったほうが面白いかもしれませんね

なぜなら

そのほうが真実味が増すからなんです、

それと、広告の手法で大事なのは「ギャップ」です、

「本当に!?」

と思ってもらわなければ、次に進みません

「本当か!?」

と煽っておいて次は…


4、実証する
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
それを証明するために
メンバーの声を載せるんです、

これは下手な能書きよりよっぽど説得力があるんです

お客の声で、見込み客は共鳴するんです

多すぎてもいけませんが、
最低5種類位が良いでしょう。

自分で説明するより第三者から
説明してもらったほうが信頼性は格段にアップするんです


5、次の行動を明確!こする
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「知りたい方は今すぐここをクリック!

という風に次の行動を明確にしてあげると反応は上がるんです
たったこれだけでアップするんですね!

なぜなら人は頭を使わない方が楽な生き物なんです

だから次にこうしたほうがいいですよと
明確にしてあげると行動しやすくなるんですね!


「入り口はココ」
「次はココ」


あなたが2種類の商品を選ぶ
のに悩んでいるとしましょう。

店員がツカツカ…と寄ってきて

「こちらの方が人気がありますよ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

の一言で…購入を決めたことは無いですか?

人間の行動は、実はそんなものなんです。

迷うっている時に、
ちょっとだけ、押してあげるんですね

また、状況によっていくらでも応用が利きますね。

一度「お電話でお話しませんか!…とね!

資料請求して欲しいときは、
「今すぐ資料請求を!」…などなど。


6、お願いしない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

上記の続きになるけど、
あえて「HPを見てください」とは言わない。

なぜなら、

お願いすると人は逃げるんです

お願いしないといけないのかな〜
と想ってしまうんです。


7、「記号」を使う
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「※」の記号を上手く活用すると、
見て欲しいところを見てもらえることができる。

人間は無意識的に「※」に目が行くもんなんです
これは利用すべきです、
似たようなものでは「追伸」もありますね。

本当に言いたい事を、後回にするのも面白いですね!


8、「オファー」をつける
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

例えば、「無料集客実践メールセミナー開催中」

これは、「無料特典」、いわゆる「オファー」です、

この特典で、
行動しないのは、「損」ですよ〜と、

行動してもらうように仕向けた、

「無料でなにかもらえるなら…」

とは誰しもが思うこと…

「オファー」、「特典」
言い換えるなら「エサ」は必須です。


9、希少性」を出す
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「限定50名」と入れることで、
行動しなければならないという気持ちを起こさせます

希少性は重要

その人数でなくても問題はないです、

年中「閉店セール」や
「店じまいセール」
をやっているのも同じ理屈です、

「今だけ」
「今行動しないと損する!」
という気持ちを掻き立てるのが大事です


10、「屋号」を入れる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
屋号を入れることには様々なメリットがあるんです

田中次郎…とするよりも

MLM実践会(田中次郎)
WEB実践会代表(田中)

「○○の会」とした方が効果的なんです、

屋号+個人名の屋号が良いでしょうね。

また、屋号を公的機関ぼく見せるという手法もある。

例えば、「日本起業家保護育成協会」という名の
起業家応援団体などの屋号を作れば、
それだけで信頼性が増すもんなんです

やろうと決めたその日から
あなたはその団体の代表者なんです

代表者というだけでも
人が受けるあなたの印象はガラリと変わりませんか。

今日からあなたも○×実践会の代表者になりましょう。


11、成功するためには仕組みが必要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

広告はあくまでも「HP」を、
見てもらうことを目的とします

当然「HP」が弱ければ、
その後の行動が出ることはないですね、

この広告は「行動させるHP」であることが条件なんです

「行動させるHP」の説明をすると、
少々お時間がかかりますので、

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